「赤ちゃん本舗」に負けないぞ!

赤ちゃんのグッズからママのお役立ちグッズを沢山紹介します。


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アカチャンホンポ赤ちゃん本舗子供育児ベビーカー
お腹にいる赤ちゃんから子供達への絵本選び
0歳児のあかちゃんの心に届く【本物】の絵本を厳選してご紹介します。
あかちゃんの心は、広い広い畑のようなもの。その心の畑に、将来、心の柱となる“よい種”を蒔いてあげるのが、パパ、ママなんですよ。

 絵本は子どもの心を成長させる

読み聞かせで大切なのは、大好きなおかあさんに抱っこされて、目の前に絵の世界が広がり、読んでもらい、子どもが「おかあさんと一緒でうれしいな」と感じること。抱っこされて、おかあさんのあったかさ、やわらかさを体全体で感じながら、ささやきを聞き、安全で平和であったかい幸せなひと時を毎日一回でももつ。幼いときにそうして過ごした数年間が、体から心から感情、あらゆるものに染み渡って、その子の一生の宝物になることでしょう。学校へ行き、やがて大人になると、いろんなことがあります。そういうときに幼いころに感じた安全感、安心感、そして愛されている喜びが、しっかりと命の炎を燃え続けさせてくれますから。だから読み聞かせはとても重要なことだと思うのです。

 >>人気の絵本をみてみる!
 
 
「ものの名前」と、「それが発する音」と、「その形」の3つをつなげる絵本です。ものは赤ちゃんの身近なもの、挿絵はシンプルな切り絵ではっきりとした色と形、と赤ちゃん向け絵本の持つべき要素が揃っていて、安心して楽しむことが出来ます。
哺乳瓶や食器、果物といった、赤ちゃんにとって身近なものが登場します。
お話の展開が小さい子に理解しやすく、親子でコミュニケーションするのにぴったりの作品です。
小さな青虫が美しい蝶に成長するまでを描いた、人気絵本のボードブック版。幼い読者にページがめくりやすい頑丈な造本です。 「なーんだなんだ」歌のような言葉とともに、ゆっくりパンダがでてきます。あかちゃんの絵本。
深い紺色の夜空に黄色く光るお月さまが美しく、お月さまに語りかける口調の文章が子供には嬉しいようです。
本物よりおいしそうな果物が次々と「はい、どうぞ」と差し出され、赤ちゃんは大よろこびです。
コップちゃん おなまえは? コップちゃん いくつ?……
赤ちゃんにおなじみの言葉を、リズミカルにならべてみました。★

ふうちゃんが、いいおかお。ねこも、いぬも、まねっこして、いいおかお。ぞうさんまでやってきて。
6か月からのあかちゃんのための絵本シリーズ。身近なもの、人をとりあげて、あかちゃんの興味をそそります。お母さんといっしょに楽しめる、文字のない知育絵本です。あかちゃんが触ったり、ひっくり返したりして遊ぶことを充分考えて、角の丸い丈夫な装丁にしました。
いろんな動物が順々に「こんにちは」そして「ばいばい」と手をふります。心地よいくり返しが、動物たちとの親近感を深めます。
おてて、あたま、おかお、おめめ、おくち、あんよといった体の部分ひとつひとつを認識するにはもってこいの作品です。
仕草と表情の愛らしさは、もう素晴らしいとしかいいようがありません。
アメリカの女流写真家が赤ちゃんに贈る、美しくスタイリッシュな写真絵本。
こもりうた、いぬのおまわりさんなど、あかちゃんに、くり返し歌ってあげたいわらべうた、童謡26曲。
いぬもねんね、ねこもねんね、めんどりも、ひよこも、モモちゃんもねむたいよう。おやすみなさい。
あかちゃんがぬいぐるみの動物たちと一緒にスープをのみはじめ、うさぎがこぼし、くまがこぼし……。
楽しい表情があかちゃんの心をとらえる絵本です。
まこちゃんのじどうしゃが、はしります。ブブー。のせて、のせて。うさぎ、くま、ねずみもいっしょ。
みんなで過ごす楽しい1日。ぶーらんしたり、おしっこしたり。日常生活の出来事に、共感をよぶ絵本。
このシリーズは小さな厚紙絵本で、赤ちゃんが自分で扱うことができ、おでかけにもぴったりです。
6か月からのあかちゃんのための絵本シリーズ。身近なもの、人をとりあげて、あかちゃんの興味をそそります。お母さんもいっしょに楽しめる、文字のない知識絵本です。あかちゃんが触ったり、ひっくり返したりして遊ぶことを充分考えて、角の丸い丈夫な装丁にしました。
五人の赤ちゃんに天使が運んできた贈り物―それは決して特別なことではないけれど、大切な「個性」でした。子どもが本来持っているものを大切に、と伝えます。 おやまをこえて、のはらをこえて、おさじさんがやってきました。おいしいものは、ありませんか。
色使いがはっきりしたイラストと明るく楽しい文章でで、赤ちゃんの絵本にぴったりの作品です。 「ぷーん」「ぷくぷくぷく」「ぷぷぷ」などの音(言葉)の響きやリズムの楽しさを、色あざやかなオレンジ、赤、青などの丸の動きで子どもたちに届けます。
動物の母親は、どうやって自分の子どもを運んでゆくのでしょうか。子どもたちが好きな動物を12種類登場させ、リアルに、母が子を連れ歩く様を描いています。
おいしい匂い、楽しい匂い、懐かしい匂いから臭い匂い…。
身の回りの匂いを、会話しながら思い起こしてください。
読者のパパやママの声から生まれたシリーズだそうで、赤ちゃんの喜ぶ要素がいっぱいです。小さいサイズで立て開き、カラフルでセンス良いシンプルな画面、大好きなお顔や小さなおてて。どきどきはらはらもあって赤ちゃんとの絵本タイムに人気の一冊になりそうですね。 読むと幸せな気持ちになれる絵本ガイドブック。大人と子どもをハッピーにしてくれる絵本100冊のあらすじ・イラスト&生の声一挙掲載。
読むと幸せな気持ちになれる絵本ガイドブック第2弾。大人と子どもをもっとハッピーにしてくれる絵本100冊のあらすじ・イラスト&生の声一挙掲載。
おさんぽしていたジョジョくん、みんなが「ぎゅっ」としているのをみてママがこいしくなりました。
「ママー!」
どうぶつたちのしあわせそうなかお!
おもわず、ぎゅっとしたくなる絵本です。
いすや本を並べて、バスごっこ。いろんな動物が乗ってきて…!とっても楽しい!
色鮮やかな動物達と子どもの間に楽しい会話がはずみます。問答遊びを発展させながら、身近な動物と色彩の感受性を豊かに育む絵本。
子どもの好きな動物達が、汽車で動物園へ行くというストーリーの数の絵本。
「とっとこ とっとこ」という楽しく歩く音とともに、次々にやってくる、楽しいお友達。
あかちゃんといっしょに、言葉のリズムと、たくさんの動物たちの楽しそうな、あたたかみあふれる絵を味わって下さい。
お父さんのひく車にのってうさこちゃんは海へ行きます。貝ひろい、水遊び、砂山作り……くたびれるまで遊びます。
大きなはこに乗って、右に左にゆられて、ふねごっこ。
ワニさんもいっしょになって…! とっても楽しい!
娘に月をせがまれて、パパは長ーいはしごをたかーい山にたてかけ本当に月をつれてきた。カールならではの楽しいアイデア絵本。
こうさぎがベッドに入って眠ろうというところです。部屋のなかに見えるもの、窓のそとに見えるもののひとつひとつに「おやすみなさい」と語りかけ、ゆっくりと眠りについていきます。
散歩にでかけたぞうくんは、とちゅうで出会ったかばくんとわにくんとかめくんを背中にのせて……。明るい色彩と単純にデザイン化した絵が、この愉快な散歩に子どもたちを誘います。
「きんぎょがにげた」「どこににげた」金魚鉢から逃げだした金魚は、カーテンのもようの中に隠れたり花の中に隠れたり。子どもたちの大好きな絵さがしの絵本。
しまうま、かんがるー、ぞう、きりん……めずらしい動物を見たあとで、うさこちゃんは大きいかめにのりました。
 どうぶつたちがいろいろなものをかくします。楽しいおどろきがいっぱいの絵本。数あそびの趣向も。 
 ももんちゃんが、どんどこどんどこ走っていきます。川を渡って山を登って、どんどこどんどこ。  さまざまな小さな色玉たちが、ころころころところがっていきます。子どもたちが自分の体でその動きを感じ、鮮やかな色の世界を楽しむ画期的幼児絵本です。
小さなねずみが友だちをもとめて出かけていきます。ページをめくるごとに発見があり、自分なりの物語をふくらますことができます。
 
「たまごのなかでかくれんぼしている あかちゃんはだあれ? でておいでよ」と呼びかけると、卵の中から次々と赤ちゃんが出てきます。リズミカルな文と、ユーモラスな絵が楽しめます。
 「しーん、もこもこ、にょきにょき」とふくれあがったものは、みるまに大きくなってパチンとはじけた。詩人と異色の画家がおりなす不思議でおかしな絵本の世界。
「だれかかくれているよ でてこい でてこい」と色紙に呼びかけると、「げこげこげこ」「ぴょーん ぴょん」といろいろな動物たちが跳び出してきます。色と形の愉快な絵本です。



対話形式の読み聞かせてあげるのもとてもいいです。

1.子供は「これは何?」という質問を多くしてきます。
 考える力が身に付く。想像力を高める。

2.絵本を一緒に読みながら制約のない会話をします。
 多くのことばを覚える。あたらしい発見がある。

3.子供の興味に沿って会話を進めてあげる。
  物語の内容に興味がもてる。楽しい時間をすごせる。



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テーマ:絵本 - ジャンル:育児

アカチャンホンポ赤ちゃん本舗子供育児ベビーカー
オススメ お役立ち 育児本

シアーズ博士夫妻のマタニティブック
■内容
妊娠10カ月間と産後1カ月を月別に、やさしくていねいにアドバイス。医学的なことはもちろん、著者自身の親としての体験に基づいたアドバイスや先輩ママたちの体験談も豊富です。


定本育児の百科
■内容
子育てに悩む現代の親のためにと,小児科医としてのゆたかな経験と医学の最新知識をあつめてつくられた本書は,1967年の刊行以来圧倒的に支持されてきた.誕生から就学まで,子どもの個性を育てようとするこまやかな情愛と知恵にあふれた育児書の名著を,昨年逝去された著者の遺志に沿って定本化した.デザイン・写真も一新.


新米ママ&パパを応援します!「はじめての育児」
主婦の友社
■内容
0歳から1歳までのあかちゃんの発育や、しつけ、あそび、離乳食についてなど、写真やイラストが多くつかわれ、わかりやすく簡潔に書かれています。
たくさんある育児書の中でも、この本は目次がとても細かくしるされています。
育児に困っているおかあさんが、どのページに何が書かれてあるのか、知りたい情報をさっと探せる、忙しいおかあさんにやさしい構成になっています。




母乳の方が楽だった?「おっぱいでらくらくすくすく育児」
金森あかね監修 北野寿美代著 メディカ出版
■内容
「スキンシップがあかちゃんを育てる」とよく言われますが、それが、自然な形でできるのが、おかあさんがあかちゃんにおっぱいをあげる授乳です。
母乳のほうが、哺乳瓶から人工乳を飲むよりも、あかちゃんは力が必要なので、授乳は、あかちゃんの発育を、自然のままに無理なく導いてくれます。
この本には、授乳・母乳について、たくさんのイラストとともにわかりやすく描かれていて、目次も細かく、解決したい疑問がどのページに載っているか、すばやく探せます。


 「子育てハッピーアドバイス」シリーズ
■内容 
 親は頑張り過ぎなくてよい。
 子供と一緒に成長していけばいい
 子供のわがままや反抗は成長の証
 とにかく気楽に、楽しく、子育てを
などといった内容が、かわいいイラストと共に書かれています。


「クシュラの奇跡 140冊の絵本との日々」
ドロシー・バトラー (著) のら書店
■内容
絵本が子どもにとって良い証拠、それがこの本の中で、実際に起こった出来事を元に綴られています。
複雑な重い障害を負って生まれたクシュラという女の子が、4ヶ月から3歳までの間に140冊の絵本と過ごした結果、3歳になるころには健常児をはるかにしのぐ得意分野をもつまでになった実録。
良い絵本が、人の発達や成長にとってどんなに大切なものか、クシュラの成長とともに、わかりやすく書かれています。


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テーマ:オススメな商品 - ジャンル:育児

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