「赤ちゃん本舗」に負けないぞ!

赤ちゃんのグッズからママのお役立ちグッズを沢山紹介します。


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森永はぐくみ 粉ミルクの選び方 
>> 粉ミルク 売れ筋ランキング!


赤ちゃんの体質に合ったミルクを選んでくださいね

「はぐくみ」「E赤ちゃん」は母乳が足りないとき、新生児期から安心してお使いいただけるミルク(乳児用調製粉乳)です。

クリックすると画像がおおきくなります。


「はぐくみ」と「E赤ちゃん」の栄養は同じ。どちらも母乳にとっても近いミルクです。


1 森永ドライミルク「はぐくみ」と森永ペプチドミルク「E赤ちゃん」は、母乳が不足したとき新生児期からお使いいただけます。
2 森永「ニューMA‐1」から森永「MA‐mi」への切り替えについて
「MA‐mi」と「ニューMA‐1」の抗原性は同程度ですが(エライサ法)、たんぱく質の分解度(分子量)が異なるため、「ニューMA‐1」から「MA‐mi」に替えられる場合、ごくまれにアレルギー症状が出る可能性を否定できません。必要により「ニューMA‐1」から「MA‐mi」に替えられる場合は、必ず、医師とご相談の上、切り替えていただきますようお願い致します。

「森永ドライミルク はぐくみ 」

栄養成分と配合バランスを母乳に近づけたミルク(乳児用調整粉乳)です。母乳に含まれ、乳幼児に大切なスフィンゴミエリン、DHA、5種類のヌクレオチドを配合しています。ビタミン、ミネラルも母乳に近いバランスに調整し、β-カロテンやビタミンKを増強しました。また、赤ちゃんのの健康のために、初乳に多く含まれる成分ラクトフェリン、ビフィズス菌をと共に摂取すると効果的なオリゴ糖(ラクチュロース、ラフィノース)も配合しています。乳清たんぱく質の比率と量は母乳に近づけ、その一部をあらかじめ消化してペプチドとし、消化吸収性を高めました。母乳に近い13%調乳濃度ですので、赤ちゃんに負担をかけません。母乳の足りないときに新生児から安心してお飲みいただけます。
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「ペプチドミルク E赤ちゃん 」

牛乳たんぱく質をあらかじめ消化してペプチドとし、消化吸収性を高めた粉ミルクです。乳清たんぱく質消化物とカゼイン消化物の比率、母乳と同じバランスに調整し、DHA、β-カロテン、ビタミンKを増強しています。母乳に多く含まれ、赤ちゃんの健康に大切なラクトフェリン(栄養成分)を消化物として配合しています。ヌクレオチドもバランスを調整し、乳糖を主体とし、さらにオリゴ糖(ラクチュロース、ラフィノース)を配合し、母乳に近づけました。調乳濃度の13%、浸透圧も母乳とほぼ同様です。母乳に近い調整粉乳を健やかな赤ちゃんの成長にお役立てください。


「森永フォローアップミルク チルミル 」

鉄分を強化した満9ヶ月から3歳までのお子様用粉ミルクです。
生後9カ月以降の赤ちゃんは鉄分が不足しがちです。満9カ月以降はフォローアップミルクを飲ませてあげましょう。18カ月頃までの離乳期もミルクをつづけた方が安心です。できれば3歳頃までつづけて、成長期に大切な栄養を補ってあげましょう。
本品は、鉄分ほか、お子様の成長に大切なラクトフェリン、スフィンゴミエリン、DHA、オリゴ糖、カルシウムもバランスよく配合しています。


「森永 ニューMA-1 」

ミルクアレルギーの赤ちゃん向けの粉ミルクです。
高度な酵素消化により良質な乳たんぱく質消化物に、脂質、糖質、ミネラル、ビタミンなどの乳幼児が必要とする栄養素をバランスよく配合しました。ビタミンK、ヌクレオチド、タウリン、β-カロテン、オリゴ糖(ラフィノース)も配合しています。乳糖、大豆成分、卵成分も含まないよう充分に配慮しています。
※医師に牛乳たんぱく質の摂取制限を指示された場合に限り、ご使用ください。


「森永 MA-mi 」
高度の酵素消化と膜ろ過によってアレルゲン性を低下した良質の乳たんぱく質消化物に、脂質、炭水化物、ミネラル、ビタミンなど、お子様の発育に必要な栄養素をバランス良く配合したミルクアレルギー用粉ミルク(アレルゲン除去食品)です。育児用ミルク、牛乳などを与えて下痢や湿疹などの症状がでるお子さまにお使いいただけます。


「ノンラクト 」
 牛乳たんぱく質に脂質・糖質・ミネラルおよびビタミンなどの栄養素をバランスよく配合した無乳糖食品です。乳糖不耐症用・ガラクトーズ血症用の方に。また、牛乳が苦手なお子様の育児用ミルク・牛乳の代用としてもおすすめです。サッと溶けやすいので調乳もらくらく。ラクトフェリン・タウリン配合。ビタミンKも増強しています。


「森永やさしい赤ちゃんの水 」
 加熱殺菌をほどこしたベビー用の水です。そのため、煮沸する必要もなし。温めるだけですぐに使うことができます。天然アルプスの自然水を精製し、ミネラル分を除去しているため、ミルクのミネラルバランスをくずすことはありません。いつでも手軽に安全に、赤ちゃんのミルクづくりや調理などに使える水です。


「果汁入り飲料」
 天然水を加えて作られた赤ちゃんの体にやさしい50%果汁飲料です。薄めずに市販の乳首を付け、そのまま与える事ができます。粉末では味わえない美味しさです。オリゴ糖もプラスされています。
ビンタイプ・・・果汁濃度を50%に調整してありますので、薄めずそのままお使いいただけます。 乳首をそのままつけられます。
ペットボトルタイプ・・・お風呂あがりや外出・外気浴などで汗をかいたあとにピッタリです。甘さをおさえ、砂糖不使用。


 「ペプチドミルクEお母さん」
 たんぱく質を酵素消化し、ペプチドにしています。
ビタミンKや、ラクチュロース・ラフィノースなどの2種類のオリゴ糖も配合。
DHAも配合するとともに、リノール酸やα-リノレン酸などの
必須脂肪酸バランスを調整しています。
しい方や食欲のない方にもお手軽にお飲みいただけます。
☆アイスでもホットでもOK。
美味しく飲みやすいミルクティー風味。
 「妊娠・授乳時の栄養補給などにお役立てください!」


「ベビーフード」
 7ヵ月頃から 舌でつぶせる固さと大きさに調理。
9ヵ月頃から  鉄分の不足しがちな栄養にも気をつけたいですね。
12ヵ月頃から 大きな具でかむ力をつけてね。


 「森永野菜キッズ」
1才4ヵ月ころからの幼児食。離乳を終えたお子様に。
野菜は、育ち盛りのお子様にとってとてもたいせつな食品ですが食べにくい食品でもあります。
おいしくたのしく食べさせてあげたいですね。
森永野菜キッズ・ゼリー飲料は、おやつ感覚で手軽に野菜が摂れます。


粉ミルクを選ぶ時に気をつけたいこと
 粉ミルクを選ぶ場合、医師から特別の指示がない場合は、まずは牛乳をベースとしている粉ミルクから始めてください。医師からいくつかのリストをもらったときには、少量を購入するかサンプルを請求し、自分でも飲んでみましょう。どれが一番おいしいか、赤ちゃんがどれを一番好むかを試してみましょう。

 アレルギーのある赤ちゃんの場合、大豆ミルクをすすめられることがあるでしょう。確かに大豆ベースの粉ミルクは牛乳ベースの粉ミルクよりアレルギーを起こしにくいのですが、牛乳にアレルギーを起こす赤ちゃんの30~50%は大豆にもアレルギーを起こします。

 そのほかのアレルギー低誘発性粉ミルクは、「加水分解ずみタンパク」などと書かれているものがあります。これはアレルゲンになる可能性のあるタンパク質が前もって消化されている、つまり理論的にはアレルゲンになりにくい、牛乳ベースの粉ミルクに含まれたタンパク質に分解してあることを意味しています。牛乳ベースの粉ミルクに含まれたタンパク質にアレルギーを起こす赤ちゃんも、この粉ミルクならより耐性を示してくれるかもしれません。しかし、これらは非常に高価なのです。


 粉ミルクで育てている赤ちゃんは、母乳の赤ちゃんよりも日課を決めやすいものです。粉ミルクに含まれるタンパク質は、母乳のそれよりもかたいので消化にはより時間がかかるのです。ですから、授乳と授乳の間隔が母乳よりも長いのがふつうです。

  赤ちゃんは、小さなおなかしか持っていません。ほとんどの赤ちゃんは、もっと少しずつ、もっと頻繁に授乳したほうがよく成長するものです。できれば、3時間以上は授乳の間隔があかないほうがよいのです。3時間おきの授乳が、赤ちゃんにとっても親にとっても一番妥協できる、最適な間隔だと思います。特に生後数週間は、日中に4時間以上続けて眠ったら赤ちゃんを起こして授乳してください。日中に4時間以上続けて眠らせると「昼間は眠り、夜間に飲みたがる」という疲れ果てるような日課が確立されてしまいます。長く続けて眠るのは夜間に誘導しましょう。

 泣くたびにミルクを与えたくなる誘惑に負けそうになるでしょうが、母乳と違って、粉ミルクを精神安定剤がわりに使うと飲ませすぎになりかねません。泣いたらすぐに哺乳びんに手を伸ばすかわりに、落ち着かせるほかの手段を考えましょう。赤ちゃんは抱いてほしいだけかもしれませんし、単に退屈なのかもしれません。粉ミルクで育てているお母さんは母乳育児のお母さんより、赤ちゃんの気分を落ち着かせるテクニックをたくさん生み出す必要があるでしょう。


 「授乳」という言葉は、母乳でも粉ミルクでも、心を落ち着かせることと栄養を与えることの両方を意味しています。授乳時間は単に栄養補給のための時間ではありません。お母さんと赤ちゃんにとって、特別に親密な時間でもあるのです。母乳育児の一部である「お互いへの与え合い」は、哺乳びんを使っても問題なくできます。赤ちゃんに授乳するときには、視線や肌や声も赤ちゃんに与え、しっかりと抱いてあげましょう。赤ちゃんが返してくれるのは、からの哺乳びんだけではないのです。

 皮膚と皮膚の触れ合いが与えてくれる特別な温かさは、あなたが半そでの服を着たり、赤ちゃんの服を部分的に脱がせたりすることで得られます。哺乳びんをあなたの胸の横に固定して、体の一部のようにするのです。そして赤ちゃんの目を見つめて、授乳中ずっと赤ちゃんと交流しましょう。赤ちゃんに哺乳びんもママの一部なのだ、と感じさせるのです。

 ほとんどの赤ちゃんは母乳でもミルクでも、母親が静かにしているほうがよく飲むものですが、授乳中のちょっとした休み時間には親子で社会的な交わりを楽しみましょう。授乳中にお母さんとかかわりを持ちたいという、赤ちゃんからの合図をキャッチするようにしましょう。そうしているうちに、次第に赤ちゃんの哺乳リズムが勘で理解できるようになります。赤ちゃんには、ただの哺乳びんではなく、誰か「人が」授乳してくれているのだという感じをもたせることが何より大切なのです。



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森永のミルクについて
森永乳業の育児用ミルクは、赤ちゃんの体質にあわせて、森永ドライミルク「はぐくみ」と森永ペプチドミルク「E赤ちゃん」の2種類をご用意しています。
森永の育児用ミルクの特長は、最新の母乳研究から、栄養成分の量とバランスを母乳に近づけていることです。
初乳に多く含まれるたんぱく質「ラクトフェリン」は学会/テレビ/新聞でも注目されており、世界で初めてラクトフェリンをミルクに配合したのは森永乳業です。
また、森永乳業はアレルギーの研究にも力を入れており、1977年に日本で最初のミルクアレルギー用ミルク「MA‐1」を発売し、現在ではその「MA‐1」を改良した「ニューMA‐1」、「MA‐mi」、「低脂肪MA‐1」の3品をミルクアレルギー用ミルクとして販売しています。
母乳が不足したり、母乳がでない場合は、最新の母乳研究の成果から生まれた森永の育児用ミルクを安心してお使いください


はぐくみがさらに母乳に近くなりました
母乳には、赤ちゃんの発育に大切な栄養成分だけでなく、感染防御因子(赤ちゃんを病気から守る成分)も多く入っています。たとえば「ラクトフェリン」は、初乳(母乳)に特に多いたんぱく質で、病原性大腸菌に対しても抗菌作用を示し、母乳の主要な感染防御因子として小児科学会でも注目されています。
また、育児用ミルクのたんぱく質濃度は、母乳との質的差異を考慮し調整されていますが、このたんぱく質濃度を低減させることを小児栄養分野では提唱しています。
『森永ドライミルクはぐくみ』に母乳の大切な成分「ラクトフェリン」を配合し、さらに、たんぱく質の質的改善によってたんぱく質濃度を低減し、栄養成分の量とバランスを母乳に近づけることができたことは意義のあることと考えます。

順天堂大学医学部小児科
教授(プロバイオティクス講座)山城雄一郎



ラクトフェリンについて
病気から赤ちゃんを守ってくれる初乳。そこに最も多く含まれるたんぱく質がラクトフェリンです

ラクトフェリンは、人間を含めたほ乳類の乳汁中に含まれるたんぱく質で1939年に発見されました。ラクトフェリンは母乳、なかでも産後4~5日間で出る初乳に多く含まれ、初乳中のたんぱく質の約25%を占めるといわれています。
そもそもラクトフェリンという名前は、「ラクト=乳」の中の「フェリン=鉄と結合するたんぱく質」ということから付けられました。鉄の吸収が必要なときに、腸での鉄の吸収を助ける働きがあるといわれています。
ラクトフェリンは、赤ちゃんの健康や発育に役立つ、大切な成分の一つだと考えられており、森永乳業でも母乳研究の中でその重要性に着目し、研究を続けています。

世界で初めてラクトフェリンをミルクに配合

2003年「ラクトフェリンの工業的な製造法の開発」で文部科学大臣賞を受賞
1986年森永乳業は世界で初めて育児用ミルクにラクトフェリンを配合しました
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テーマ:◆◇◆0歳ベィビー◆◇◆ - ジャンル:育児

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